FOOTPRINTs-0083 
秋の空
行き交う電子の先は処理
ゼロとイチは世界

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変わってるのだろうか 
変わらないのかなぁとか、時折不安がよぎる。
変わらないのは私の価値観か。
変わらないのは私の頭の中だ。

変わるのは腕だ。
変わらなかったら、それだけなんだろう。きっと。
変わらなかったら、私には何も無いのだ。

変わらなかったら、今までどおりでいいのだと思う。
変わったら、そういうことなのだ。

まずは頭の中の整理から。
だから少し待とうと思う。
人より遅いけれど、少しだけでも前に進みたいから。
今の写真に自然はない 
それがなんだかもの悲しい

それがなんだか物足りない

それがなんだか都会的で

それがなんだか記録的
また一つ 
重ねる年輪が、最近多くなって
重ねる流れが、最近とても早くなって

一日一日が縮んでいく
一瞬一瞬が間延びしていく

そんな一年だった。
行ったり来たり 
朝の旅に思う
思うところはあるけれど、朝のたびに朝だなぁと思う
自分のリズム
自分の感覚

それは単なる思うこと、ではなくて
時間の有効も、兼ねて、思う
之繞 
何かを統合したいような、したくないような




心はいたってそんな境をゆらゆらと

頭はいたってそんな水辺をつらつらと



返す波にふわりが揺れて

追う雲の低さ高さに夢を経て



綿毛を風に心へ入れて

どこかの土が知らをきる
捩れタミなの 
鏡の中にペンタブ入れて
  空をかき回そう

誰かが刺さった七色の山
 あれは夕日と呟く明日

証明書の底に針金差して
 大地に笛を授けよう

キミが望んだ施錠の扉へ
 これが底瓶と叫ぶ今日


さぁ 去ろう
マグカップの夢の中へ

さぁ 行こう
領収書の束の先へ
転げる光 
光は星、光は時、光は先、広がる過去。未定な過去
光から見た未来は全て闇
光から見た過去はすべて未来
振り向くとそこは出来上がった未来
空間のある世界
光の後が未来

過去の未来
その矛盾

届く陽の光
過去の光。
過去からの使者。
そして果てへ向かう使者。

果てまで、曲がることなくまっすぐに。
本当に?

それは嘘。
曲がる曲がる。
曲がって進む、重力の虜。
うまうま 空耳歌詞。リテイク 
リテイク版

えっと。
KAITO兄さん版でいきたいと思います。このあたりは,独断と偏見です。



よからぬリードがポロリ
あんよが とまらぬ むこうに ほーみれん
まぁざまざ ほーら見ん

エクレア ダンシン わっはは
とりかえ できない  ラララ
余所見 しちゃだめだろ

うまうまァ

バルサミコス やっぱいらへんねん
酔いどれ 酔いや オラ 知らへん ねん

滅多にない 皆 言ってまんねん
滅多にないね キャラメルサンデー

う う うまうまx2
う う うまうま あぁx2

―――――――――――――――――

見せてはくれない ラップショップ
うけとめられない シュガーレス ほーみれん
ぅえww加糖は 本命で

うまうま

エクレア ダンシン わっはは
とりかえ できない  ラララ
余所見 しちゃだめだろ

つっこむお

バルサミコス やっぱいらへんねん
酔いどれ 酔いや オラ 知らへん ねん

滅多にない 皆 言ってまんねん
滅多にないね キャラメルサンデー ×2


う う うまうまx2
う う うまうま あぁx2


バルサミコス やっぱいらへんねん
酔いどれ 酔いや オラ 知らへん ねん

滅多にない 皆 言ってまんねん
滅多にないね キャラメルサンデー×2



以下
残骸

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