広がる広がる 
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そんな感覚が広がる。

やっぱこの曲好きだなぁ。

色をきる。
色がそこに流れる。
調和は色としてそこに流れ周りに消える。


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やっぱ合わない? 
左カラムひっつきは、やっぱり合わないみたい。
あのテンプレ好きなだけどなぁ……結構辛い。


合わないと、ほんと合わないからホント悲しい

更新に緊張し、見るのに緊張する。

まぁ自分のブログなんて見る機会ほとんどないだけど、こういう更新画面の左カラムは大丈夫なんだけど、どうにも……自分のブログの左カラムは駄目みたいだ。
タケノコではなく竹 
冬から春は、毎年「竹が伸びる」 を感じます。


竹の子 筍 タケノコ、ではなく、成長した竹が伸びる感じ。
季節をしっかりと感じようとしたて一言で表すとしたら、やはりこの季節は「竹」と言わざるを得ないわけで。

どうしても、その一言に収束してしまう。


感覚って不思議です。
困った状況下、の色 
赤、紅、銅 それぞれ

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終わり、の色 
白だと合わなくて、色々感覚を飛ばしてあれこれ考えてみた。
終わりの色って、自分にとって何色なんだろうと。


状況に色を持つ、という感覚。


終わりの色の感覚をめぐらせて見たら、ちょっとシックな黄色だった。


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言葉の感覚 
mutter 、、、小さな声
twitter 、、、呟き
slip 、、、紙切れ 切片
memo 、、、文字通り、メモ
note 、、、ノート
scrap 、、、ぺたぺた貼り
receipt 、、、レシート なんで[P]?
wind 、、、ぐるぐる巻きもの
roll 、、、巻く

とりあえず、res/day に書いたメモ内容を引っ張ってきたわけですが。
自分の中で、四つか五つくらい門があって、その中で代表的な三つが

1st
感覚的な何か。第一印象に感じるもの。たとえば、小雨は静かな甘いオーケストラ。大雨は派手な激甘なオーケストラ。基本、雨は甘いと感じるので。(飴と掛けている訳じゃぁないです)
あと、以前水に関して書いたと思うんですが、あれから研ぎ澄ましてみれば、どうにも自分には水は『白い布』のように感じるようです。理解
それにしても、チャック口仕様のお財布の口を閉じたことを相手に言おうとして、
「財布の扉閉めたよ」
と素で言ったときは恥ずかしかった。。。orz

2nd
感覚的な何かから、文字に起こすときに感じるもの。
たとえば、普通の小説でキャンディーが降ってきた。とは書けないので(ファンタジーものや詩なら別だけど)、使う単語とか、言葉とかの選び方? これを現象……と

3rd
理解・現象ときて、相手が理解できると思う言葉を出すこと。実感。
自分の中の納得。
とは言え、この三つは明確に分かれている訳ではなくて、常に融合しあって、どっちが強いか押し合い・引き合いしてるということですな。
いうなれば、感覚枠内の中で、その言葉の中にこの三つの割合がどれだけ強いか。ということです。


で、まず ―http://winder.blog66.fc2.com/―もう一つのブログのアドレス。
あれで間違っていなかったようで、wind の動詞の中に『巻く』というのがあるのを、2010年四月11日まさに昨日にグーぐる翻訳機で知ったわけで。
実際、ブログは『巻き物』もしくは『蒔絵(絵巻?)』という理解があったから、現象としてはあれで良かったんだなぁとした実感した次第です。
よし。それなら、迷っていた使い方に迷いが無くなったかもしれん。と。
でも、タイトルは、word of mouth であり、言葉の[wind]の中に「巻く」という意味があるのを知っていてwinderと付けたわけじゃなかったけれど、結果的には良かったんだなぁと。
副題は、[scrap note]  ぺたぺた貼れるノート という理解(感じ方)からくる、言葉の現象。


だから、ツイッターは自分にとって単なる『呟き』そのままであるtwitterではなくて、いうなれば『レシートロール』もしくは、『wind roll』という理解に近いです。
巻物、ぐるぐる。という理解でいますけど。だって、最初がどこか、下のリンク押さないと分からないなんて。
まさに、グルグル巻物そのままな感じですか。
文字の色 
最近、素材の幅を奇数にするのが好きみたいです。

アドレスはれるかな? http://sor@rt.org/  でいけると思います。取るにあたって、sor@rt.netにするかsor@rt.infoにするか迷いました。.comは既に取られていたので断念。
そもそも.comで取るつもりなかったので、それはそれでラッキー! と。

―――
以上が、ツイッターで呟いたことです。
続き。

実は、自分にとって『T』や『I』は、Tは銀色を纏った何か穴空き文字に、Iは、穴明き文字だけど何かがこう赤→茶色へと色が変わっていくような、そんな感じに見えるんです。

う~む。
そういう感覚を覚えるということなのですが、で、Aは赤系になりまして、Rは紫と緑が混じったような物になります。
Tは銀色の穴明き文字。で、Oは茶から黒の色に。

なので、.info は最初から除外しました。
Tに繋げるには、ちょっと自分には無理でした。
最後の文字がMとかならいいかもしれませんが、『I』と『N』が続く文字を使うには、その前の文字を考えるのが自分には難しいです。

なので、INFOは少し保留しました。
でNET。
その前の文字がSOR@RT で囲み文字みたいで面白い RARTNET で面白かなぁとか思ったのですが、それはそれで色がつまらないなぁと思ってみたりしたわけです。

Rは紫と緑が混じったような色。
Aで赤系が入るとは言え、銀が強いかなと。
Nまでは紫緑・赤緑・紫緑・銀縁緑・深緑・でいい感じなのですが、その中で黄色と紫を持つEが異質。で止めました。

org。。。sor@rt.org ...Oは黒茶色系なので自分が一番多用する文字色だったりします。 
Oに逃げるという感じですが、これが結構楽で...ハイ。
かなり暗い感じになったsor@rt.orgのドメインですが、それはそれで好きだったりします。
感覚メモ 
初出2011年05月29日


以下、共感覚メモ



バイオリンの音はレモン味

本日、28日
偶然バイオリン、チェロ、コントラバス、ピアノ、ドラム、アルトサックスの音を聞く機会がありましたので、感覚全開にして聞いてみました。

バイオリンの『音』はレモン味
アルトサックスの『音』は水道水

アンサンブルで混ざるとレモン水。
非常に胃液が出てきて大変でした。

コントラバスの『音』は胡椒
ドラムの『音』は草原の草の匂い、シンバルは岩の感覚。
ピアノの『音』は飴玉の味。高い方で柑橘系、低い方でチョコレート?シナモン?

曲名はジャズが主に。
ジャズそのもののスケール、ブルーノートスケールは全体でヒノキの匂い。

もう、何が何やら……
文字の色 
自分の感覚の中には、張り詰め 緩み 放り投げの三つがあって。
by の後ろにYはちょっと張り詰めている感じがします。

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それにしても【r】の色はちょっと違う。もう少し濃い色で少し緑が入ってる感じ。

mは黄色とピンクが混じったような感じの文字になります。
個人的に【o】は扱いやすい文字です。
ナンにでも使えるいい文字だ。
リングノートが少し苦手 
金属のワイヤーが巻いてあるノートは、紙と金属がまるで戦っているかのような感覚がします。
だから、というわけではないのですが、少しリングノートが苦手です。

あの紙と金属がこすれるときに出す音に、少しページを開けるのをためらってしまう。
まるで戦っているかのようなあの擦れる音に見えない恐怖が混じっているような気がして。
だからその手のノートはなるべく使わないようにしたり、その手のタイプのノートはあまり買わないようにしている。
つまり、今まで買ったリングノートは家の中のジャンクボックス行き、もしくは家の家具の隙間を埋めるジャンク用品と化してしまうわけですね。
現に、もう10年は経とうとしているノートが未だ使用されないまま入っていたりして、後から買ってきた他のタイプのノートは先に使われ消えていく。そしてそのタイプのノートはいつまでも使われないままの寂しい現象が起きていたりします。
今この瞬間にも新しいノートは生産されていますが、我家のリングノートはもうかれこれ古い物で10年近くの間使われずにジャンクボックスの中に眠ったまま。
新しいノートが来ても直ぐに使われて居なくなり消えていくその中で、取り残されたリングノートはいつも同じメンバーで寂しそうに自分たちが使われる日を待っている。
しかし私はそんなリングノートを使う気にはなれず、ずっといたんですけども。

この独り言の下書きは約八年前のA5サイズノートでやってますが、そのノートだって今まで家のジャンク品入れの中に眠っていたものを引っ張り出してきて、書いて消費消化していたりする。
そんなことを考えると、眠っているそれらのリングノート達は、その金属の部分を解いてやってただのルーズリーフもどきとして使ってみるというのも一つの手なのかもしれないと、そういった使い方をしたほうがお互い有意義のような気がして仕方が無かったりもします。
だから今回そんなリングノートの金属の部分を紙から解放して単独で使ってやることにしました。
というわで、ワイヤーを解く作業に掛かりたいと思う。

例え使われ方はノートとしてではないかもしれないけれど、最終的に使ってやること。
今は、それが目標。
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